月詠み 日々 細胞分裂

- 泡沫の妄想を あなたへ -

「今日から俺は、」


書いては消して、を何度繰り返してもいいから。

「小説」とよばれる最低限の規定枚数にまずは届くように。

そして、どんな内容になろうが、その話を完結させる。

まずはそれを第一の目標に。

ずぶの素人が小説家を目指すのだ。